建築も今や、建築雑誌以外でも取上げられるくらい親しみやすいものになりました。建築業に従事していない方の中にも、インテリアが大好きな人や新築物件を建てる際に勉強したなど、プロ顔負けの知識をお持ちの方も多数いらっしゃいます。そこで当サイトではより建築を楽しんでいただけるよう建築を多角的に捉え様々な角度から紹介したいと思います。
当サイトの第2の目的は、これは第1の目的と言っても過言ではないのですが、若手建築家の台頭です。実は、建築家は50才代ではまだ若手です。大卒なんて素人とイコールの扱いを受けます。小さな建築事務所では労働基準法なんてお構いなし、土日勤務当たり前、深夜残業当たり前、会社泊当たり前。この労働時間から算出する時給は100%最低賃金を下回ります。月15万もらえれば御の字の世界です。では相当経験が積めるのかと言えばそれも否。『若いから』というだけで。確かに経験も必要でしょう。しかし、いい年のお爺さんがいつまでも上にいてはいつまでたっても、若手は経験が積めません。ご存知のように建築家には定年がありません。そこで、昨今台頭しているWebの力でこの泥沼を少しでも脱却できればと思っています。
■news設計室■ 長野県松本市・安曇野市の建築設計事務所 【県産材を使った、木の家の作品集】-1 2008-ダイジェスト 長野県の県産材(根羽杉)を使った住宅の紹介。 景観・くらし・光と風を大切に、 素材を生かしたシンプルな住まいを提案。 ■news設計室■代表:丸山和男 長野県松本市・安曇野市の建築設計事務所 (一級建築士事務所・建築家) HP:http://www.news-a.jp/
on 27 of Feb. we have school show. I was waiting for my students on stage. We were going to have class. And just before us little kids rehersed. I spyed a little - the result you can see in HD on FULL screen! (a little bit later =)
●なづな工房一級建築士事務所 www.naduna.net 兵庫県川西市の建築設計事務所 嶋崎真二 NADUNA FACTORY Architecture and Design ●撮影:STUDIO REM 平桂弥 http ●音楽:Masuda K homepage2.nifty.com ●家族4人のための2階建 木造住宅 奈良県大和郡山市
2009年竣工CAFE VALO 松本市梓川カフェバロ■news設計室■代表:丸山和男長野県松本市・安曇野市の建築設計事務所(一級建築士事務所・建築家) HP:www.news-a.jp
これからの家づくりで大切なことは、家に合わせた生活を送るのではなく、あなたのライ フスタイルに合わせた家を創ることだと思いませんか? 建築家と理想の家づくりのお手伝い5人の建築家コンペ【ドリカムパートナー京都】 dcpkyoto.jp
沖縄の建築設計事務所ポイントウォーカーデザインがテレビで紹介されました。2008年新春1回目の放送。 www.the-pwd.com
金子農機「ペレチカ」2008年モデル
1974年11月10日長野市民会館で行われた秋の全国ツアー17歳、初めての拓郎のコンサートは中央二列目でした。 オープニングの「おろかなるひとり言」 音源は1974年放映されたTVから。 写真は4枚しか撮影していません(繰り返しで申し訳ありません) バックバンドは「愛奴」ドラムは浜田省吾。
北アルプスと安曇野が一望できる分譲地(豊科光ニュータウン)に建つ小さな住宅。 シンプルな片流れの屋根が載った2階が池のある1階から、浮いたイメージで計画。 池は1階の各場所から楽しめ、 水に反射した光が季節や時間で変化し室内に入る。 ■news設計室■代表:丸山和男長野県松本市・安曇野市の建築設計事務所(一級建築士事務所・建築家) HP:www.news-a.jp
中庭平屋型.BREATH...www3.ocn.ne.jp ー中庭のある家づくり...水谷嘉信建築設計事務所ーCourtyard House www3.ocn.ne.jp 中庭と水盤...穏やかな時がながれる平屋の空間... 中庭、大木、巨石、古材、水盤... 閑静な住宅地での美容室を一階に設けた既存住宅の増築。中庭、待ち合いスペース、ホール、和室、ポーチ等...余裕の部分を平屋で増床する計画。増床部分は既存住宅のプライベートなスペースとしても活用する。テーマとなったのが、中庭、大木、巨石、古材、水盤...五感をいかせる生活ができる環境作り...中庭が全体をまとめ調和させてくれることをイメージ...ポーチとなる大きな庇は、約5mの跳ね出しのキャンチレバー、約10mの長さの古材(木造小学校を解体したものを再利用)の大きな梁がこれを支る...水盤は大屋根からの雨水を溜め、深さ5cmと浅いもので室内空間に光と影のゆらぎを演出する為に設ける...以前から育っていた様な大きな株付けの楠木は、中庭の背景として存在感、中庭には大きな溶岩の巨石を据える... 全体のスペースを取りまとめているのが中庭であり、平屋建ての贅沢な中庭空間には、ゆっくりとした時間が流れていく... 夕暮れ時の中庭は、内と外との境界がなくなり一体化する...
京都の町屋、町家を拠点とする建築家による建築事務所 ローバー都市建築事務所www.rover-archi.com
南北に長い分譲地に建つ住まい。広い玄関土間が、ネイルアートスタジオ・ホビールームとプライベートの領域を分け、冬は吹抜から光が北側の玄関へ届く。ウッドフェンスを道路からセットバックして、植栽を施し、道行く人に潤いを与えている。 ■news設計室■代表:丸山和男長野県松本市・安曇野市の建築設計事務所(一級建築士事務所・建築家) HP:www.news-a.jp
●なづな工房一級建築士事務所 www.naduna.net 兵庫県川西市の建築設計事務所 嶋崎真二 NADUNA FACTORY Architecture and Design ●音楽:AK 木畑敦史 ●プロジェクト毎に作ったスタディーモデル 第1集
(参考URL) www.tarch.jp 3D・BIM設計によって作成された「狭小スキップフロア床暖房ローコスト耐震住宅」のアニメーション。通常は見ることの出来ない鳥瞰によって、周辺環境と建物の関係も確認することだ出来ます。車の動きなども見ることが出来ます。インテリアは、スキップフロアで空間構成が難しいのでアニメーションも難しい。
■前田紀貞アトリエ N MAEDA ATELIER www5a.biglobe.ne.jp ■C-LIP www5a.biglobe.ne.jp ■前田紀貞のブログ norisada.at.webry.info
2009年5月竣工家族5人の為の、25.5坪の小住宅。 狭さを感じさせない、プランと開口部。 ■news設計室■代表:丸山和男長野県松本市・安曇野市の建築設計事務所(一級建築士事務所・建築家) HP:www.news-a.jp
木造住宅の振動変形、挙動実験 サンプル
09.08竣工の中庭のある家。石川県小松市の街なかの南北に細長い敷地に建つ。LDKと繋がる中庭は完全プライベート空間。 光と風の心地よさを感じることができます。設計・監理【一級建築士事務所 A-box設計室】
名古屋の設計事務所アーキスタジオ設計によるコートハウスです
●なづな工房一級建築士事務所 www.naduna.net 兵庫県川西市の建築設計事務所 嶋崎真二 NADUNA FACTORY Architecture and Design ●撮影:STUDIO REM 平桂弥 http ●音楽:Masuda K homepage2.nifty.com ●家族4人のための平屋住宅 木造リフォーム 大阪府茨木市
ArchiTV2006 建築家インタビューkim,naga
森と果樹園に囲まれた静かな場所に自然に溶け込むような、シンプルな住まいを目指しました。この住まいは、つながりを大切にして計画しました。外部と内部をつなぐインナーデッキ。車庫と居住空間をつなぐポーチ。家族の気配を感じる空間の連続性と視線の抜け、光と風を感じる空間を、大きな屋根で包んでいます。構造材・無垢板を表しにしたダイナミックな空間です。仕上は自然素材中心の住宅。 ■news設計室■代表:丸山和男長野県松本市・安曇野市の建築設計事務所(一級建築士事務所・建築家) HP:www.news-a.jp
★毎日最新のデザインをお届けする「Design Channel」★ www.c-channel.co.jp <2008年10月27日の内容> タイトル:安藤忠雄建築展「挑戦-原点から-」 日時:2008年10月3日(金)~12月20日(土) 11:00~18:00(金曜日のみ19:00まで) 会場:ギャラリー・間 入場料: 無料 概要:独学で建築を学び、ボクサーから建築家へ転向後、1969年、28歳にして大阪の梅田に事務所を構え、たった独りで社会に踏み出した建築家 安藤忠雄氏。 仕事がなく、読書に耽り、頼まれてもいない設計案を練っていた日々からおよそ40年の歳月が過ぎた今、無名の青年だった氏は、 その腕一本で築き上げてきた建築作品で世界中から名だたる賞を受賞するに至り、国民的建築家と称されるまでに飛躍を遂げています。 ギャラリー・間では、2008年10月より、現在、ますます精力的に活動を展開している安藤忠雄氏の展覧が開催されます。 ギャラリー・間の小空間に凝縮される安藤建築ワールドに、どうぞご期待ください。 なお、本展覧会は、TOTO出版にて刊行中の『安藤忠雄の建築』の出版を記念して開催するものです。 全3巻で構成される本シリーズのうち、第1巻(Houses & Housing)と第2巻(Outside Japan)を、展覧会に先駆けて発売しています。 詳しくはホームページをご覧ください。 URL:www.toto.co.jp 問合せ:ギャラリー・間 TEL:03-3402-1010 FAX: 03-3423-40 住所:〒107-0062 東京都港区南青山1-24-3 TOTO乃木坂ビル3F アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂」駅3番出口徒歩1分都営大江戸線「六本木」駅7番出口徒歩6分東京メトロ日比谷線「六本木」駅4a番出口徒歩7分東京メトロ銀座線・半蔵門線、都営地下鉄大江戸線「青山一丁目」駅4番出口徒歩7分
-建築家・吉村順三の仕事-(軽井沢の山荘) 吉村順三[1908—97] 建築家。東京生まれ。東京美術学校(現東京芸術大)建築学科卒業後、レイモンド建築設計事務所に勤める。渡米後1943年(昭和18)に設計事務所を開設。45年東京美術学校助教授、52年東京芸術大学教授。70年退官し名誉教授となる。初め東京のNCRビル(1963)や「浜田山の家」(1964)などの住宅作品で知られ、皇居新宮殿の基本設計(1963)にもあたる。人間味ある温かい作風で、おもな作品に愛知県立芸術大学(1971)、ニューヨークのジャパン・ハウス(1972)、奈良国立博物館新館(1973)などがある。74年日本芸術院賞を受賞。94年(平成6)文化功労者。 松山巌(1945‐) 昭和後期-平成時代の評論家。 昭和20年7月11日生まれ。友人と建築設計事務所を開設。昭和58年「1930年代の建築と文化」で注目される。60年「乱歩と東京」で江戸川乱歩の作品の背景となった大正時代の都市を論じ,日本推理作家協会賞。平成5年「うわさの遠近法」でサントリー学芸賞,9年「群衆」で読売文学賞。東京出身。東京芸大卒。
蓄熱暖房機は、サイズが大きくお部屋の中でもすごく場所をとります。でも実際に使うのは、冬場の2~3ヶ月くらいです。そこで、こんな風に工夫をしてみました。
沼津市・三島市周辺で注文住宅を建てるなら田中建築工業。 内覧会の様子をビデオで紹介します。